印西市の学区・校区マップ
千葉県印西市の小学校区・中学校区と、区域内の学校41校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
19小学校区
10中学校区
18小学校
9中学校
30保育園
23緊急避難場所
32指定避難所
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印西市だから使える制度
医療費助成
18歳に達する日以後の最初の3月31日(高校3年生相当年齢)まで。令和5年8月1日から対象年齢を拡大 /
所得制限なし / 自己負担住民税所得割課税世帯は通院1回
200円・入院1日
200円・調剤
0円(同一月・同一医療機関で通院6回目以降、入院11日目以降は
無料)。住民税所得割非課税世帯はすべて
無料 出典(更新日2023.4.1)給食費
市立小中学校の学校給食費を全児童対象に、期限を設けず
無償化(令和6年9月〜)。それ以前の令和4年9月からは第3子以降を
無償化していたが、令和6年9月からは全児童に拡大。
出典(更新日2024.8.1)住宅支援
空き家リフォーム工事補助金(子育て世帯加算) 補助対象経費の1/10以内(上限
20万円)に、18歳未満の子がいる世帯は上限
5万円を加算(合計最大
25万円)
出典(更新日2026.4.16)目玉制度
保育料の多子軽減(所得制限・年齢制限なし) 第2子は保育料半額、第3子以降は
無料。きょうだいの年齢制限や保育所等の同時利用要件を設けず、生計を同一にする子のうち最年長を第1子として数える(令和6年4月〜)
出典(2026.8.30確認)目玉制度
妊婦のための支援給付(出産応援ギフト・子育て応援ギフト) 妊婦1人につき
5万円、胎児1人につき
5万円(通常1子なら計
10万円)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と千葉県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 千葉県
子ども医療費助成制度 県が定める基準は、通院・入院とも小学校3年生までを助成対象(平成24年12月診療分から入院のみ中学校3年生まで拡大)。自己負担金は市町村が
0円・
200円・
300円・
500円のいずれかを設定。同一医療機関・同月内の受診は通院6回目、入院11日目以降は自己負担
0円これは県が定める『最低ライン』であり、実際の対象年齢・自己負担額・所得制限の有無は市町村によって大きく異なる。高校生相当年齢まで対象を広げ現物給付とすることも制度上は可能だが、実施するかは市町村次第。県ページでも『助成対象となる年齢(学年)や窓口における自己負担金、所得制限の有無などは、実施主体である市町村によって異なります』と明記
出典(更新日2026.4.17) 千葉県
私立高等学校等授業料減免制度 保護者の算定基準額が
175,500円未満(年収
640万円程度未満)の世帯は、月額授業料から国の就学支援金を除いた差額を全額免除(実質
無償)。
227,100円未満(年収
750万円程度未満)の世帯は、月額授業料の3分の2(上限
21,300円)から就学支援金を除いた差額を免除
県内私立高等学校等に在学する生徒。生活保護世帯や災害・家計急変世帯も対象。東京都の私立高校助成(所得制限なし)とは異なり、千葉県は年収約750万円程度までの所得制限あり
出典(更新日2026.1.30) 「千葉県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
ひとり親家庭等医療費等助成事業
実施主体は市町村で、市町村が条例等で助成方法・所得制限等を定める(東京都の児童育成手当と同じパターン)。ひとり親家庭の父母等とその児童、父母のいない児童等が対象。所得制限は市町村により異なる
出典(2026.8.30確認)自治体次第
公立学校給食費無償化(第3子以降)
県が2023年1月から市町村と連携して開始した、第3子以降の義務教育期間の学校給食費
無償化。
県立学校在籍者は県が直接補助するが、市町村立学校(小中学校のほとんど)は市町村により制度の有無・対象範囲が異なる(東京都の学校給食費負担軽減事業と同じパターン)。2024年9月時点で県内54市町村すべてで何らかの
無償化が実施されているが、対象範囲(第3子以降のみか全児童か等)は自治体差が大きい
出典(2026.8.30確認)
印西市の小学校区(19)
- いには野小学校
- 六合小学校
- 内野小学校
- 原小学校
- 原山小学校
- 大森小学校
- 小倉台小学校
- 小林北小学校
- 小林小学校
- 平賀小学校
- 木下小学校
- 木刈小学校
- 本埜小学校
- 滝野小学校
- 牧の原小学校
- 白地
- 船穂小学校
- 西の原小学校
- 高花小学校
印西市の中学校区(10)
- 印旛中学校
- 印西中学校
- 原山中学校
- 小林中学校
- 木刈中学校
- 本埜中学校
- 滝野中学校
- 白地
- 船穂中学校
- 西の原中学校
印西市の学校一覧(41校)
小学校(18)
- 印西市立いには野小学校 市立
- 印西市立六合小学校 市立
- 印西市立内野小学校 市立
- 印西市立原小学校 市立
- 印西市立原山小学校 市立
- 印西市立大森小学校 市立
- 印西市立小倉台小学校 市立
- 印西市立小林北小学校 市立
- 印西市立小林小学校 市立
- 印西市立平賀小学校 市立
- 印西市立木下小学校 市立
- 印西市立木刈小学校 市立
- 印西市立本埜小学校 市立
- 印西市立滝野小学校 市立
- 印西市立牧の原小学校 市立
- 印西市立船穂小学校 市立
- 印西市立西の原小学校 市立
- 印西市立高花小学校 市立
中学校(9)
- 印西市立印旛中学校 市立
- 印西市立印西中学校 市立
- 印西市立原山中学校 市立
- 印西市立小林中学校 市立
- 印西市立木刈中学校 市立
- 印西市立本埜中学校 市立
- 印西市立滝野中学校 市立
- 印西市立船穂中学校 市立
- 印西市立西の原中学校 市立
中等教育学校(1)
高等学校(1)
幼稚園(8)
- きかり幼稚園 私立
- 印西しおん幼稚園 私立
- 印西市立もとの幼稚園 市立
- 印西市立瀬戸幼稚園 市立
- 原山幼稚園 私立
- 天神幼稚園 私立
- 小林天神幼雅園 私立
- 市川学園西の原幼稚園 私立
認定こども園(1)
大学(3)
- 東京基督教大学 私立
- 東京電機大学 私立
- 順天堂大学 私立
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