子育て住まいナビ

小千谷市の学区・校区マップ

新潟県小千谷市の小学校区・中学校区と、区域内の学校16校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

8小学校区
5中学校区
8小学校
5中学校
12保育園
81緊急避難場所
83指定避難所
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小千谷市だから使える制度

医療費助成
生まれた日または転入の日から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校卒業まで、新潟県内共通) / 所得制限なし(新潟県公式資料で県内全35市町村共通と確認) / 自己負担通院・入院・訪問看護とも保険適用分を全額助成し自己負担なし(標準額である入院1,200円/日・通院530円/日を市が独自に全額補助してゼロ化)。保育園・学校管理下のケガはスポーツ振興センター災害共済給付が優先され対象外 出典(更新日2024.12.2)
給食費
要確認 令和8年度の学校給食費全体の無償化については市公式サイトで明記した記載を確認できず。令和7年度から独自制度「第三子以降学校給食費補助金」を実施しており、小学1年〜中学3年の義務教育期間に3人以上の子を養育する世帯を対象に、3人目以降の子について1年間納入した給食費相当額を上限に補助(未納なし・生活保護等の重複受給なしが条件) 出典(更新日2026.3.19)
自治体独自の手当
要確認 なし(独自の出産祝金等の現金給付は確認できず)
住宅支援
定住促進マイホーム取得補助金(子育て世帯加算) 市内在住者:基本額10万円+50歳未満または子育て世帯加算20万円+子ども1人につき8万円+市内業者利用時30万円(上限100万円)。転入者(転入前2年間市内に住所がない70歳未満):一律100万円 出典(更新日2026.3.26)
目玉制度
こども医療費の自己負担ゼロ化 通院・入院とも保険適用分を全額助成(標準額の入院1,200円/日・通院530円/日を独自にゼロ化) 出典(更新日2024.12.2)
目玉制度
定住促進マイホーム取得補助金の子育て世帯加算 子育て世帯加算20万円+子ども1人につき8万円加算(市内在住者も対象) 出典(更新日2026.3.26)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と新潟県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
新潟県
こどもの医療費助成(子ども医療費助成等交付金) 実施主体は市町村で、県が「子ども医療費助成等交付金」(平成28年度〜)により市町村事業を補助。明文の県基準はないが、令和8年4月1日時点で県内35市町村すべてが『高校卒業(18歳年度末)まで・所得制限なし・現物給付』で一致しており、対象年齢は県内どこでも変わらない。県公式ページに全35市町村の実施状況一覧(Excel・PDF)を掲載
県内在住で医療保険に加入する0歳〜18歳年度末までの子ども。所得制限なし。一部負担金(標準額: 入院1日1,200円・通院1回530円〈月4回まで〉)を県標準どおり残すか独自にゼロ化するかは市町村により異なる(各自治体の欄でご確認ください)
出典(2026.8.30確認)

「新潟県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの

自治体次第
医療費の一部負担金(自己負担)のゼロ化
県標準の一部負担金(入院1,200円/日・通院530円/日、月4回まで)を維持する市町村(新潟市・長岡市・三条市・柏崎市など)、独自財源で入通院とも全額補助(自己負担ゼロ)にする市町村(小千谷市・魚沼市・南魚沼市・妙高市・糸魚川市・阿賀野市・湯沢町・聖籠町など)、入院のみ全額補助の市町村(新発田市・五泉市・村上市・田上町・津南町・関川村など)に分かれる。県公式の「こどもの医療費助成事業市町村実施状況」(令和8年4月1日現在)で全35市町村を比較できる 出典(2026.8.30確認)

小千谷市の小学校区(8)

小千谷市の中学校区(5)

小千谷市の学校一覧(16校)

小学校(8)

中学校(5)

高等学校(2)

認定こども園(1)

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