天川村の学区・校区マップ
奈良県天川村の小学校区・中学校区と、区域内の学校1校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
1小学校区
1中学校区
1保育園
22緊急避難場所
7指定避難所
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天川村だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(入院・通院とも) /
所得制限なし / 自己負担
自己負担なし。未就学児は窓口負担なし、小中学生・高校生世代は保険適用の窓口負担額を2〜3か月後に全額償還する自動償還方式。奈良県公式の市町村別一部負担金一覧(令和7年8月1日時点)でも天川村は通院・入院とも「なし」
出典(2026.8.30確認)給食費
要確認 確認できず。村公式サイト(教育関連ページ・小中学校ページ)に学校給食費の無償化・保護者負担額を明記したページを発見できず。保育園・幼稚園の保育料は無料(行事等材料費のみ月500円)だが給食費単体の記載は見当たらない。令和8年度から国制度による公立小学校給食費負担軽減の対象にはなる見込み
目玉制度
保育園・幼稚園 保育料
無料 天川保育園(生後6か月〜2歳児)・天川幼稚園(3〜5歳児)とも保育料
無料。行事等材料費のみ月
500円 出典(2026.8.30確認)目玉制度
入園・入学・卒業祝金 幼稚園入園時
5万円・小学校入学時
5万円・中学校入学時
10万円・中学卒業時
10万円。修学旅行費補助は6年生
2万円/人・9年生
4万円/人
出典(2026.8.30確認)目玉制度
出産祝金(第3子以降
5万円) 第3子以降の児童1人あたり
5万円。国の出産・子育て応援交付金(妊婦・新生児各
5万円)とは別枠の村独自給付
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と奈良県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 奈良県
子ども医療費助成事業 県内全39市町村で
0歳〜18歳年度末(高校生世代)まで・所得制限なしに統一済み(令和5年8月から対象拡大・所得制限撤廃)。県基準の自己負担(一部負担金)は
通院月500円(小学生以上は1,000円)・入院月1,000円(14日未満は500円)県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(橿原市・御所市・葛城市・平群町・三郷町・斑鳩町などは完全ゼロ化済み)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.2.27)
天川村の小学校区(1)
天川村の中学校区(1)
天川村の学校一覧(1校)
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