上北山村の学区・校区マップ
奈良県上北山村の小学校区・中学校区と、区域内の学校0校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
1小学校区
1中学校区
1保育園
5緊急避難場所
13指定避難所
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上北山村だから使える制度
医療費助成
0歳から18歳(高校3年生まで) / 所得制限記載なし(村公式ページに所得制限の言及なし) / 自己負担窓口負担
0円(県内医療機関)。奈良県公式の市町村別一部負担金一覧(令和7年8月1日時点)でも上北山村は通院・入院とも「なし」
出典(2026.8.30確認)給食費
要確認 保育所・小学校・中学校において給食費
無料。村公式「暮らしやすい制度」一覧ページに「保・小・中学校において、給食費
無料」と明記。開始時期の記載はないため国のR8年度制度に先行するか同時期かは確認できず
出典(2026.8.30確認) 自治体独自の手当
新生児祝金・子ども成長支援金 新生児祝金: 第1子
10万円・第2子
30万円・第3子以上
50万円(生後1か月後に支給)。子ども成長支援金: 1〜18歳の間、主たる扶養者が村に1年以上居住していれば毎年
10万円を継続支給し、さらに小学校入学時・中学校卒業時に各
10万円を加算
出典(2026.8.30確認)住宅支援
住宅新築・購入・改修補助、家賃助成 住宅新築補助: 対象経費の20%、最大
300万円。中古住宅購入補助: 対象経費の50%、最大
150万円。住宅改修補助(中古購入に伴う改修): 対象経費の50%、最大
150万円。家賃助成: 月額家賃の一定割合(上限
5万円)
出典(2026.8.30確認)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と奈良県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 奈良県
子ども医療費助成事業 県内全39市町村で
0歳〜18歳年度末(高校生世代)まで・所得制限なしに統一済み(令和5年8月から対象拡大・所得制限撤廃)。県基準の自己負担(一部負担金)は
通院月500円(小学生以上は1,000円)・入院月1,000円(14日未満は500円)県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(橿原市・御所市・葛城市・平群町・三郷町・斑鳩町などは完全ゼロ化済み)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.2.27)
上北山村の小学校区(1)
上北山村の中学校区(1)
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