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野迫川村の学区・校区マップ

奈良県野迫川村の小学校区・中学校区と、区域内の学校0校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

1小学校区
1中学校区
1保育園
16緊急避難場所
17指定避難所
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野迫川村だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(入院・通院とも) / 所得制限なし / 自己負担自己負担なし(医療費自己負担金0円)。奈良県公式の市町村別一部負担金一覧(令和7年8月1日時点)でも野迫川村は通院・入院とも「なし」 出典(2026.8.30確認)
給食費
要確認 保育所・小学校・中学校の給食費が村独自に0円(完全無償化)。実施時期の明記なし。令和8年度の国制度(公立小学校給食費負担軽減)開始前から村独自に無償化していた可能性が高いが一次資料に開始年月の記載がなく確認できず 出典(2026.8.30確認)
自治体独自の手当
住宅支援
野迫川村定住者奨励事業 基本額100万円。小学生以下の子どもを2人以上有する場合は第2子以降1人につき10万円を加算 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
保育所利用料・学童保育利用料 完全無償化 保育所利用料0円(8:30〜17:00)、学童保育利用料0円(下校〜17時) 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
学校給食費 完全無償化(保育所・小学校・中学校) 保育所・小学校・中学校とも給食費0円 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
チャイルドシート購入費補助 購入費用の50%(上限1万円)、幼児1人につき1回限り 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と奈良県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
奈良県
子ども医療費助成事業 県内全39市町村で0歳〜18歳年度末(高校生世代)まで・所得制限なしに統一済み(令和5年8月から対象拡大・所得制限撤廃)。県基準の自己負担(一部負担金)は通院月500円(小学生以上は1,000円)・入院月1,000円(14日未満は500円)
県内在住で医療保険に加入する子ども。対象年齢は県内どこでも同じで、差が出るのはこの自己負担をゼロ化しているかどうか(橿原市・御所市・葛城市・平群町・三郷町・斑鳩町などは完全ゼロ化済み)。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.2.27)

野迫川村の小学校区(1)

野迫川村の中学校区(1)

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