子育て住まいナビ

尾道市の学区・校区マップ

広島県尾道市の小学校区・中学校区と、区域内の学校65校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

24小学校区
16中学校区
24小学校
17中学校
15保育園
101緊急避難場所
162指定避難所
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尾道市だから使える制度

医療費助成
18歳に達する日以後の最初の3月31日まで / 所得制限なし / 自己負担通院: 医療機関ごとに1日500円(月4日まで)。入院: 医療機関ごとに1日500円(月14日まで)。保険診療の自己負担分(2〜3割)が500円未満の場合はその額 出典(更新日2026.1.29)
給食費
小学校は国のR8年度制度による負担軽減の対象とみられるが尾道市独自の確認は取れず。中学校は現在11校で選択制デリバリー方式(ランチボックス+牛乳、希望者のみ有償)が続いており、(仮称)尾道地区学校給食センター(委託期間令和8年2月〜令和11年3月)の整備により中学校の全員給食化を計画中(全員給食化と保護者負担無償化は別問題であり、無償化されるかは本調査では確認できなかった) 出典(2026.8.30確認)
自治体独自の手当
住宅支援
尾道市子育て世帯等中古住宅取得支援事業補助金 市内居住の子育て・若年夫婦世帯: 購入費の2分の1(上限30万円)+親世帯と同居・近居で加算10万円。市外からの移住希望世帯: 購入費の2分の1(上限50万円)+同加算10万円 出典(更新日2026.4.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と広島県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
広島県
こども医療費助成(乳幼児医療費公費負担制度) 県公式の市町別比較表(令和8年4月1日現在)では、県内23市町のうち19市町が「高校卒業まで・所得制限なしで足並みが揃っています。自己負担は大半の市町で「あり」(1日500円等、金額は市町ごと)で、完全無料は大竹市・神石高原町のみ
県内在住で医療保険に加入する子ども。例外は広島市・福山市・府中町・海田町の4市町で「中学校卒業まで」にとどまり(広島市はさらに所得制限あり。令和9年1月診療分から高校生年代へ拡大・所得制限撤廃予定)、県内で差が出ます。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2025.4.1)

尾道市の小学校区(24)

尾道市の中学校区(16)

尾道市の学校一覧(65校)

小学校(24)

中学校(17)

高等学校(8)

幼稚園(13)

認定こども園(2)

大学(1)

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