子育て住まいナビ

さぬき市の学区・校区マップ

香川県さぬき市の小学校区・中学校区と、区域内の学校23校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

7小学校区
3中学校区
7小学校
3中学校
12保育園
83緊急避難場所
32指定避難所
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さぬき市だから使える制度

医療費助成
0歳〜18歳に達する日以後の最初の3月31日まで / 所得制限なし / 自己負担なし(県内医療機関では保険診療の自己負担分の支払が不要。県外は立替後に償還払い) 出典(更新日2026.2.2)
給食費
要確認 WebSearchの検索結果スニペットでは「令和6年度さぬき市立小・中学校第3子以降学校給食費無償化」という制度名が確認できたが、掲載元サイト(city.sanuki.kagawa.jp)はcurlで503(接続不可)となり一次資料本文を確認できなかったため「確認できず」として扱う(source記載は見送り)。令和8年度における継続有無、国のR8年度制度による小学校全体無償化への切替え状況もあわせて未確認
自治体独自の手当
要確認 確認できず
住宅支援
要確認 確認できず

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と香川県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
香川県
子ども医療費助成(県内17市町で統一) 令和5年8月前後までに県内17市町(8市9町)すべてで「0歳〜18歳年度末まで・所得制限なし自己負担なし(完全無料)」に統一済み。県内医療機関では窓口負担のない現物給付です
県内在住で医療保険に加入する子ども。医療費は香川県内ではどこに住んでも同じ(自治体間の差になりません)。県の一元的な比較ページはないため出典は高松市の例ですが、全17市町の公式ページで同内容を個別に確認しています
出典(更新日2026.8.1)
香川県
第3子以降保育料等免除事業(県独自) 国制度(保育所等を利用する最年長の子を第1子とカウント)より広く、概ね18歳までの最年長の子どもから数えて第3子以降の保育料(0〜2歳児)を免除。3〜5歳児は国の無償化に加え、第3子以降と年収360万円未満相当世帯の副食費も免除
県内在住の第3子以降の子どもがいる世帯。実施主体は市町のため、カウント方法や利用者負担の細部は市町により異なる場合があります。市町ページの「第3子以降保育料無償化」はこの県事業のことが多く、これを超える独自拡充(第2子からの無償化など)があるかは各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2022.6.15)

さぬき市の小学校区(7)

さぬき市の中学校区(3)

さぬき市の学校一覧(23校)

小学校(7)

中学校(3)

高等学校(4)

幼稚園(7)

認定こども園(1)

大学(1)

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