子育て住まいナビ

今治市の学区・校区マップ

愛媛県今治市の小学校区・中学校区と、区域内の学校64校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

26小学校区
15中学校区
26小学校
16中学校
41保育園
66緊急避難場所
216指定避難所
🗺 今治市の学区マップを開く

今治市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳年度末まで / 所得制限なし / 自己負担受給者証提示で通常診療時間内は窓口負担なし(現物給付)。休日夜間外来・県外医療機関の受診時は自己負担後に払戻申請が必要(償還払い) 出典(2026.8.30確認)
給食費
令和8年4月から市立小学校の給食費を、国の給食費負担軽減交付金(294円/食)と国の重点支援交付金(15円/食)により無償化。令和8年3月分までは対象外。市立中学校は無償化の対象外だが、市の「子育て応援補助金」(20円/食)と「食材料費高騰対応補助金」(52円/食)の計72円/食を補助することで保護者負担を285円に据え置いている(国としての中学校給食無償化の制度設計が未確定で市単独実施は財政負担が大きいと説明) 出典(2026.8.30確認)
自治体独自の手当
今治市愛顔の子育て応援事業「こどもが真ん中応援券」 対象乳児の出生時に夫婦とも35歳以下の場合は20万円分、いずれかが36歳以上の場合は18万円分の応援券(タオル・衛生用品・ベビーカー・おもちゃ等の購入に使用) 出典(2026.8.30確認)
住宅支援
住もういまばり!移住者住宅取得事業費補助金(旧移住促進事業費補助金) 住宅取得費の一部補助に、子ども1人につき10万円を加算 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
こどもが真ん中応援券(応援券方式での出産世帯応援) 夫婦とも35歳以下20万円分・それ以外18万円出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と愛媛県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
愛媛県
出産世帯応援事業(県市連携事業) 令和7年4月以降に子どもが生まれた世帯の育児用品(ベビーカー・チャイルドシート等)や時短・省エネ家電の購入費を補助する枠組みが県内市町で広く共有されています。補助上限額は市町ごとに異なり、夫婦とも35歳以下30万円/それ以外20万円(松山市・伊予市・大洲市)から10〜15万円台(新居浜市・西条市)まで実際の差が大きいのが特徴
対象年度に子どもが生まれた県内在住の世帯(夫婦の年齢で2区分)。えひめ人口減少対策総合交付金による県市連携事業で骨格は県内共通ですが、金額・給付方法(現金か応援券か)は市町が独自に決めています。必ず各自治体の欄でご確認ください(出典は松山市の例)
出典(更新日2026.6.17)
愛媛県
愛顔(えがお)の子育て応援事業(愛顔っ子応援券) 第2子以降・満1歳未満の子どもに50,000円分(1,000円券50枚)の紙おむつ購入券を交付
県内の対象市町に住民登録がある、第2子以降で満1歳未満の子どもがいる世帯。県が県内紙おむつメーカー3社・市町と連携する平成29年度からの県内共通事業で、市町ページに「〇〇市愛顔っ子応援券」と出ていても県内どこでもほぼ同一の内容です(在住市町の登録店舗で使用)
出典(更新日2026.4.1)
愛媛県
出産世帯(多子世帯)リフォーム等事業費補助金(県市連携事業) 第2子以降の出産で18歳未満の子どもが2人以上になった世帯の住宅リフォーム・転居費用を補助。上限は子2人の世帯20万円・子3人以上の世帯30万円
県内在住で第2子以降が生まれ多子世帯になった世帯(ひとり親世帯含む)。県市連携事業として骨格・金額は県内で広く共通ですが、対象となる出産時期などの細部は市町ごとに異なるため、各自治体の欄・窓口でご確認ください(出典は四国中央市の例)
出典(更新日2026.3.26)

今治市の小学校区(26)

今治市の中学校区(15)

今治市の学校一覧(64校)

小学校(26)

中学校(16)

中等教育学校(1)

高等学校(10)

幼稚園(9)

認定こども園(1)

短期大学(1)

この街で家を買う前に

支援制度は、住む場所で年間数万円から数十万円変わります。相談はオンライン専門なので、お子さま連れでもご自宅からどうぞ。
🏠 買う前の無料相談のご案内(30分無料・オンライン専門) →
📘 わが家の未来設計図(有料・90分)→

愛媛県の近くの自治体

西条市上島町東温市松山市新居浜市松前町(愛媛県)砥部町久万高原町伊予市四国中央市内子町大洲市