伊方町の学区・校区マップ
愛媛県伊方町の小学校区・中学校区と、区域内の学校9校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
5小学校区
3中学校区
5小学校
3中学校
6保育園
60緊急避難場所
48指定避難所
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伊方町だから使える制度
医療費助成
18歳に達する日以後最初の3月31日まで /
所得制限なし / 自己負担保険診療の自己負担分を町が助成し窓口負担なし。県内医療機関は現物給付(資格証提示)、県外医療機関は償還払い(後日役場で還付申請)。生活保護受給者は対象外
出典(更新日2021.3.24)給食費
令和8年度から児童・生徒(小学生・中学生とも)の学校給食費を
無償化(
無償化前は小学生
310円/食・中学生
350円/食)。中学校分も含めて町が
無償化する点は国のR8年度制度(公立小学校が対象)に先行・上乗せする独自施策
出典(更新日2025.4.1)自治体独自の手当
伊方町出産世帯応援補助金(県市連携事業) 出生時に両親とも35歳以下の場合は児童1人につき
10万円、それ以外の世帯は
9万円(多胎児は人数分)
出典(更新日2026.5.20)住宅支援
多子世帯リフォーム等支援事業補助金(人口減少対策総合支援事業補助金) 出産により18歳未満の子の兄弟姉妹が1人になった世帯は
20万円、2人以上になった世帯は
30万円 出典(更新日2026.5.20)目玉制度
出産祝い金支給事業(町独自、令和7年度から第1子も対象) 出産祝い金は両親とも35歳以下
20万円(現金
10万円+電子商品券
10万円)・それ以外
21万円(現金
11万円+電子商品券
10万円)。加えて1〜6歳の誕生日・就学時に第2子は各
5万円、第3子以降は各
10万円の祝い金を支給
出典(更新日2025.7.1)目玉制度
出産世帯奨学金返還支援補助金(町独自) 令和7年4月1日以降に出産した世帯の奨学金返還者に1人当たり
20万円。夫婦双方が返還中の場合は最大
40万円(日本学生支援機構・愛媛県奨学資金・伊方町奨学資金等が対象)
出典(更新日2026.5.20)目玉制度
出産子育て交通費助成金(町独自) 不妊治療中の者・妊産婦・未就学児のいる家庭を対象に、通院等の交通費を1人当たり年間
20万円(1日
2万円)まで助成
出典(更新日2026.5.20)目玉制度
遠距離出産安心サポート事業(町独自、南予地域の産科医療機関不足に対応) 出産予定日30日前から退院日までの産科医療機関近隣の宿泊費用を妊婦及び付添人分あわせて上限
10万円まで補助
出典(更新日2026.4.1)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と愛媛県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 愛媛県
出産世帯応援事業(県市連携事業) 令和7年4月以降に子どもが生まれた世帯の育児用品(ベビーカー・チャイルドシート等)や時短・省エネ家電の購入費を補助する枠組みが県内市町で広く共有されています。
補助上限額は市町ごとに異なり、夫婦とも35歳以下30万円/それ以外20万円(松山市・伊予市・大洲市)から10〜15万円台(新居浜市・西条市)まで実際の差が大きいのが特徴
対象年度に子どもが生まれた県内在住の世帯(夫婦の年齢で2区分)。えひめ人口減少対策総合交付金による県市連携事業で骨格は県内共通ですが、金額・給付方法(現金か応援券か)は市町が独自に決めています。必ず各自治体の欄でご確認ください(出典は松山市の例)
出典(更新日2026.6.17) 愛媛県
愛顔(えがお)の子育て応援事業(愛顔っ子応援券) 第2子以降・満1歳未満の子どもに50,000円分(1,000円券50枚)の紙おむつ購入券を交付
県内の対象市町に住民登録がある、第2子以降で満1歳未満の子どもがいる世帯。県が県内紙おむつメーカー3社・市町と連携する平成29年度からの県内共通事業で、市町ページに「〇〇市愛顔っ子応援券」と出ていても県内どこでもほぼ同一の内容です(在住市町の登録店舗で使用)
出典(更新日2026.4.1) 愛媛県
出産世帯(多子世帯)リフォーム等事業費補助金(県市連携事業) 第2子以降の出産で18歳未満の子どもが2人以上になった世帯の
住宅リフォーム・転居費用を補助。上限は子2人の世帯20万円・子3人以上の世帯30万円県内在住で第2子以降が生まれ多子世帯になった世帯(ひとり親世帯含む)。県市連携事業として骨格・金額は県内で広く共通ですが、対象となる出産時期などの細部は市町ごとに異なるため、各自治体の欄・窓口でご確認ください(出典は四国中央市の例)
出典(更新日2026.3.26)
伊方町の小学校区(5)
- 三崎小学校
- 三机小学校
- 九町小学校
- 伊方小学校
- 大久小学校
伊方町の中学校区(3)
伊方町の学校一覧(9校)
小学校(5)
- 伊方町立三崎小学校 町立
- 伊方町立三机小学校 町立
- 伊方町立九町小学校 町立
- 伊方町立伊方小学校 町立
- 伊方町立大久小学校 町立
中学校(3)
- 伊方町立三崎中学校 町立
- 伊方町立伊方中学校 町立
- 伊方町立瀬戸中学校 町立
高等学校(1)
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