子育て住まいナビ

武雄市の学区・校区マップ

佐賀県武雄市の小学校区・中学校区と、区域内の学校23校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

14小学校区
5中学校区
14小学校
6中学校
17保育園
30緊急避難場所
42指定避難所
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武雄市だから使える制度

医療費助成
満18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(満6歳までを第1号対象者、満6歳〜18歳を第2号対象者に区分) / 所得制限なし(生活保護受給者を除く) / 自己負担入院は1,000円(一部負担金相当額が1,000円未満の場合はその額)を控除。第1号対象者(未就学児)の通院は1回目・2回目とも各500円を控除。第2号対象者(小学生以上)の通院は1,000円を控除。調剤は一部負担金相当額を助成(自己負担なし) 出典(2026.8.30確認)
給食費
要確認 確認できず。令和8年度の保護者負担額・国のR8年度制度への対応状況を市公式ページで特定できなかった
自治体独自の手当
要確認 確認できず
住宅支援
要確認 確認できず

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と佐賀県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
佐賀県
子どもの医療費助成(県基準) 県が定める基準は0歳〜小学校就学前までで、自己負担は通院1医療機関あたり500円×月2回まで(3回目以降無料)・入院月1,000円、調剤は無料。小学生以上は「対象年齢や保護者負担額は市町により異なります」と県も明記
県内在住で医療保険に加入する未就学児。実際は多くの市町が独自に0歳〜18歳年度末まで拡大済みですが、他県で多い「自己負担の完全ゼロ化」までした市町は少なく、県基準水準の自己負担(通院500円×2回/月など)が広く残るのが佐賀県の特徴です。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)
佐賀県
子育てし大県"さが"タクシー(0〜2歳タクシー利用券) 0〜2歳の子どもがいる世帯に1世帯2万円分(500円券×40枚)のタクシー利用券を県が配布
県内在住の0〜2歳児のいる世帯(在住市町の登録運行事業者で使用)。県が直接実施する県内共通事業のため、市町ページに載っていても市町独自ではありません
出典(2026.8.30確認)

武雄市の小学校区(14)

武雄市の中学校区(5)

武雄市の学校一覧(23校)

小学校(14)

中学校(6)

高等学校(1)

幼稚園(2)

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