子育て住まいナビ

えびの市の学区・校区マップ

宮崎県えびの市の小学校区・中学校区と、区域内の学校12校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

5小学校区
4中学校区
5小学校
4中学校
9保育園
6緊急避難場所
29指定避難所
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えびの市だから使える制度

医療費助成
0歳から高校生年代まで(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで、令和7年7月1日拡大) / 所得制限なし / 自己負担入院・入院外(通院)・調剤とも自己負担なし(完全無料) 出典(更新日2025.7.2)
給食費
物価高騰等の影響を受けている保護者の経済的負担軽減のため、令和8年度に市内小学校・中学校在籍児童生徒(市外の特別支援学校に通学する市内在住児童生徒分を含む)の学校給食費を無償化所得制限なし。給食費単価は小学校1食327円(月額約5,900円・年間約65,000円)、中学校1食389円(月額約7,100円・年間約78,000円) 出典(更新日2026.4.6)
自治体独自の手当
妊産婦支援助成金 妊娠1回につき50,000円を交付 出典(更新日2025.8.4)
住宅支援
要確認 確認できず 「移住者住宅取得支援金」(市外からの転入者が要件、子育て加算1人10万円・上限20万円)や「移住支援金」(18歳未満加算あり)は移住・UIJターン要件付きのためルールにより除外。市内在住のまま利用できる独自の住宅取得・リフォーム補助は本調査では確認できなかった
目玉制度
学校給食費無償化事業(小中学校とも、令和8年度〜) 小学校1食327円(月額約5,900円)・中学校1食389円(月額約7,100円)相当を無償化所得制限なし 出典(更新日2026.4.6)
目玉制度
こども医療費助成 高校生年代まで拡大・自己負担ゼロ化(令和7年7月1日〜) 入院・通院・調剤とも自己負担なし。対象を中学校卒業までから高校生年代まで拡大 出典(更新日2025.7.2)
目玉制度
第3子以降保育料・副食費無料化事業 きょうだいの年齢に関わらず第3子以降の児童について保育料・副食費(それぞれ別事業)を無料出典(更新日2025.8.4)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と宮崎県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
宮崎県
乳幼児医療費助成(県基準) 県基準は0歳〜小学校入学前まで(入院・入院外とも)。自己負担は入院1レセプトにつき350円、入院外は3歳未満350円・3歳以上就学前800円。所得制限は入院外の3歳以上就学前のみあり(3歳未満・入院はなし)
県内在住で医療保険に加入する未就学児。小学生以上の対象拡大・自己負担の設定は市町村ごとに大きく異なり、中学校卒業までの市(宮崎市・都城市など)と高校卒業まで拡大した市(延岡市・西都市など)、自己負担を完全ゼロ化した市(日向市)が混在します。必ず各自治体の欄でご確認ください
出典(更新日2026.8.5)
宮崎県
「子ども・若者プロジェクト」第2子保育料負担軽減事業 0〜2歳児クラスの第2子の保育料の保護者負担割合を2分の1から4分の1へ軽減(住民税非課税世帯は元々無償。年収約360万円未満相当世帯は年齢制限・同時入所要件を撤廃する優遇あり)
令和7年9月から県内全市町村で県と市町村が連携して実施する県内共通事業のため、市町村ページに「第2子保育料軽減」として出ていても市町村独自ではありません。これを超える軽減(第1子からの無償化など)だけが市町村独自です。各自治体の欄でご確認ください
出典(2026.8.30確認)

えびの市の小学校区(5)

えびの市の中学校区(4)

えびの市の学校一覧(12校)

小学校(5)

中学校(4)

高等学校(2)

幼稚園(1)

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