子育て住まいナビ

天童市の学区と学校

山形県天童市の小学校区・中学校区と、区域内の学校25校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

12小学校
4中学校
163緊急避難場所
53指定避難所
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天童市だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳に到達する日以後の最初の3月31日まで / 所得制限なし(記載なし) / 自己負担外来・入院とも保険診療の自己負担額が無料。入院時食事療養費・保険適用外費用は自己負担 出典(2026.8.3確認)
給食費
学校給食費を市が負担し無償化。中学生は令和6年度から、小学生は令和7年度から実施(令和8年度は国・県の負担軽減措置も活用して継続)。軽減額は令和8年度で小学生1食約330円・中学生1食約380円 出典(更新日2026.6.1)
自治体独自の手当
天童市ぴよママ応援ギフト 妊娠時5万円+出産時5万円(子ども1人につき) 出典(2026.8.3確認)
住宅支援
住むならてんどう!新築住宅取得応援補助金(令和8年度) 子育て世帯(中学生以下の子がいる世帯)・若者夫婦世帯(夫又は妻が40歳未満): 基本25万円+長期優良住宅等加算10万円+転入加算10万円+特別地域(寺津・津山・荒谷)子ども加算(1人15万円・2人30万円・3人以上55万円)で最大100万円。転入世帯かつ一般世帯: 基本10万円+長期優良住宅等加算10万円で最大20万円 出典(更新日令和8年度版(PDF発行年度表記のみ、更新日記載なし))

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と山形県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
山形県
保育料無償化に向けた段階的負担軽減 0〜2歳児のうち、市町村民税所得割97,000円未満の世帯(第3・第4区分)は国基準利用料の2分の1を、169,000円未満の世帯(第5区分)は4分の1を県が補助(令和7年4月拡充)
認可保育所等を利用する0〜2歳児のいる世帯のうち第3〜5区分。実施主体は市町村と共同
出典(更新日2025.4.21)
山形県
私立高等学校等就学支援金(県独自上乗せ分) 国の就学支援金に加え、山形県独自の授業料軽減補助を上乗せ(ページの例では月額34,000円のうち1,000円分、月額22,000円のうち12,100円分が県独自上乗せ)。算定式は市町村民税の課税標準額×6%
山形県内私立高等学校等に在学する生徒。具体的な年収目安の記載はページになく、所得に応じた算定式で決まる。国制度とは別に手続きが必要
出典(更新日2026.4.8)

天童市の学校一覧(25校)

小学校(12)

中学校(4)

高等学校(2)

幼稚園(5)

認定こども園(1)

短期大学(1)

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