子育て住まいナビ

壱岐市の学区・校区マップ

長崎県壱岐市の小学校区・中学校区と、区域内の学校35校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

4中学校区
18小学校
4中学校
11保育園
62緊急避難場所
51指定避難所
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壱岐市だから使える制度

医療費助成
乳幼児は小学校就学前まで、小・中学生および高校生世代(18歳到達年度末)まで拡大済み / 所得制限記載なし(ひとり親家庭等の福祉医療は別制度) / 自己負担乳幼児・小中学生は医療機関ごとに1日上限800円、月上限1,600円(現物給付、院外処方薬局分は自己負担なし)。高校生は同一月・同一医療機関で1回800円、2回以上は1,600円を上限とし、申請後に口座振込(償還払い)。令和7年4月から3歳未満児の時間内診療(保険適用分)は完全無償化 出典(更新日2025.7.24)
給食費
要確認 確認できず(市公式サイト・教育総務課ページでは学校給食費無償化に関する記載を発見できなかった。就学援助制度による低所得世帯向け給食費支給は別制度として存在)
自治体独自の手当
壱岐市出産祝金 第2子10万円、第3子以降20万円 出典(更新日2026.6.17)
住宅支援
要確認 確認できず
目玉制度
妊娠・出産のための交通費宿泊費助成事業(令和8年4月開始) 海上・航空交通費は国境離島運賃適用額を上限に助成。分娩待機宿泊費は1泊上限1万円から自己負担2,000円を控除した額(実質上限1泊8,000円) 出典(更新日2026.6.1)
目玉制度
壱岐市離島高校生修学支援事業費補助金 三島地区(大島・長島・原島)から本島の高校等へ通学・下宿する生徒の保護者に、県の離島高校生修学支援費補助金を控除した通学費・居住費(帰省費含む)を月額5,000円を上限に補助 出典(2026.8.30確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と長崎県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
長崎県
乳幼児福祉医療費助成(県基準) 県が定める基準は出生〜小学校就学前までと狭く、自己負担は医療機関ごとに1日800円・1か月上限1,600円という水準が県内で広く共通(調剤薬局は自己負担なしの市が多い)。現物給付は「市長が定める医療機関」のみで、それ以外は償還払いという運用も複数市で共通
県内在住で医療保険に加入する未就学児。就学後の対象拡大(多くの市町が18歳年度末まで)や自己負担ゼロ化の有無は市町ごとに異なるので、必ず各自治体の欄でご確認ください(県公式の比較ページがないため出典は長崎市の例)
出典(更新日2026.3.24)
長崎県
親子でスマイル住宅支援事業(県・市町共同) 多子世帯(18歳未満の子3人以上、または2人+3人目を希望する世帯)が中古住宅を取得・改修する場合等に補助対象経費の5分の1以内・住宅1件あたり上限50万円を補助する県の枠組み
県内の多子世帯。複数市町が「〇〇市親子でスマイル住宅支援事業補助金」という県と同一の事業名のまま実施しており、市町ページに出ていてもこの基本部分は県内共通です(長崎市のように別名称・独自区分で上乗せする市もあります)。出典は対馬市の要綱の例
出典(2026.8.30確認)
長崎県
離島高校生修学支援(県補助) 離島から本島・本土の高校へ通学・下宿する高校生の通学費(定期代)・下宿費(帰省費含む)を助成する県の補助制度が土台にあり、市町は県補助を超える部分を独自に上乗せしています
離島在住で島外の高校に通う生徒のいる世帯。市町ごとの上乗せ幅・上限額は各自治体の欄でご確認ください(出典は壱岐市の要綱の例)
出典(2026.8.30確認)

壱岐市の中学校区(4)

壱岐市の学校一覧(35校)

小学校(18)

中学校(4)

高等学校(2)

幼稚園(8)

認定こども園(3)

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