子育て住まいナビ

川棚町の学区・校区マップ

長崎県川棚町の小学校区・中学校区と、区域内の学校7校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

3小学校区
1中学校区
3小学校
1中学校
5保育園
9緊急避難場所
10指定避難所
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川棚町だから使える制度

医療費助成
乳幼児(小学校就学前)、子ども(小学校就学後〜18歳到達後最初の3/31)、ひとり親家庭の子(18歳到達後最初の3/31まで、高校在学なら20歳未満)、寡婦(60〜70歳未満) / 所得制限乳幼児・子どもは所得制限なし。ひとり親家庭・寡婦は所得制限あり / 自己負担18歳以下は令和6年4月診療分から自己負担額を控除せず医療費全額を助成(完全無料化、薬局分も含む)。18歳超(ひとり親・寡婦等)は医療機関ごとに1日800円・月上限1,600円(寡婦の通院は1/2)。現物給付・償還払いが併用 出典(更新日2025.5.12)
給食費
同一世帯から小中学校に3人以上在籍する場合、第3子以降の学校給食費を町独自に無料化(令和8年度国制度による小学校給食無償化に先行する多子世帯向け独自措置として整理)。国のR8年度制度(公立小学校一律)との重複・区分の詳細は公式ページに明記なく後続確認が望ましい 出典(2026.8.30確認)
自治体独自の手当
川棚町出産祝金・子育て応援金 第3子以降の出産祝金10万円(支給対象児1人につき)。その子が1歳の誕生日を迎えた際に子育て応援金15万円を養育者に別途支給 出典(2026.8.30確認)
住宅支援
川棚町親子でスマイル住宅支援事業補助金 補助対象経費の5分の1以内、住宅1件あたり(近居の場合は合算)40万円を限度。子育て応援団体等所属者(県の職場づくり実践企業認証・ながさき結婚子育て応援宣言団体)の申請は44万円が上限 出典(更新日2024.5.27)
目玉制度
医療費0〜18歳完全無料化(自己負担ゼロ、町独自、R6.4〜) 県内で広く共通する1日800円・月1,600円の自己負担を町独自に撤廃し、18歳到達後最初の3/31まで医療費を全額助成 出典(更新日2025.5.12)
目玉制度
出産祝金(第3子以降10万円)+子育て応援金(1歳到達時15万円) 第3子以降1人につき出産時10万円、1歳到達時に子育て応援金15万円(合計25万円) 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
学校給食費・保育料の多子世帯無料化(町独自) 小中学校に3人以上在籍する世帯は第3子以降の給食費無料。保育所等に2人以上入所する世帯は第2子以降の保育料無料 出典(2026.8.30確認)
目玉制度
親子でスマイル住宅支援事業(中古住宅取得・改修、上限40万円/44万円) 補助対象経費の1/5以内・上限40万円(子育て応援団体等所属者は44万円) 出典(更新日2024.5.27)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と長崎県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
長崎県
乳幼児福祉医療費助成(県基準) 県が定める基準は出生〜小学校就学前までと狭く、自己負担は医療機関ごとに1日800円・1か月上限1,600円という水準が県内で広く共通(調剤薬局は自己負担なしの市が多い)。現物給付は「市長が定める医療機関」のみで、それ以外は償還払いという運用も複数市で共通
県内在住で医療保険に加入する未就学児。就学後の対象拡大(多くの市町が18歳年度末まで)や自己負担ゼロ化の有無は市町ごとに異なるので、必ず各自治体の欄でご確認ください(県公式の比較ページがないため出典は長崎市の例)
出典(更新日2026.3.24)
長崎県
親子でスマイル住宅支援事業(県・市町共同) 多子世帯(18歳未満の子3人以上、または2人+3人目を希望する世帯)が中古住宅を取得・改修する場合等に補助対象経費の5分の1以内・住宅1件あたり上限50万円を補助する県の枠組み
県内の多子世帯。複数市町が「〇〇市親子でスマイル住宅支援事業補助金」という県と同一の事業名のまま実施しており、市町ページに出ていてもこの基本部分は県内共通です(長崎市のように別名称・独自区分で上乗せする市もあります)。出典は対馬市の要綱の例
出典(2026.8.30確認)
長崎県
離島高校生修学支援(県補助) 離島から本島・本土の高校へ通学・下宿する高校生の通学費(定期代)・下宿費(帰省費含む)を助成する県の補助制度が土台にあり、市町は県補助を超える部分を独自に上乗せしています
離島在住で島外の高校に通う生徒のいる世帯。市町ごとの上乗せ幅・上限額は各自治体の欄でご確認ください(出典は壱岐市の要綱の例)
出典(2026.8.30確認)

川棚町の小学校区(3)

川棚町の中学校区(1)

川棚町の学校一覧(7校)

小学校(3)

中学校(1)

高等学校(1)

認定こども園(2)

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