子育て住まいナビ

西海市の学区・校区マップ

長崎県西海市の小学校区・中学校区と、区域内の学校23校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

11小学校区
6中学校区
11小学校
6中学校
21保育園
75緊急避難場所
52指定避難所
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西海市だから使える制度

医療費助成
小学校1年生から満18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(高校生世代を含む) / 所得制限記載なし / 自己負担1か月に医療機関ごとに支払った医療費から1日につき800円(月額が1,600円を超える場合は1,600円)を差し引いた額を助成。障がい者(手帳3・4級)はこの自己負担額の1/2。基本は現物給付、県外受診等は領収書での申請可 出典(更新日2024.12.5)
給食費
要確認 確認できず(市公式サイトで学校給食費無償化に関する記載は本調査では発見できなかった)
自治体独自の手当
要確認 確認できず
住宅支援
西海市子育て応援住宅建築支援事業奨励金 住宅取得日における18歳未満の子の数に応じて1人10万円・2人20万円・3人以上40万円を交付。加算: 転入者+20万円、市有分譲宅地に建設+20万円、市内建築事業者等の利用+10万円 出典(更新日2025.11.26)
目玉制度
保育所等副食費の完全無償化(3歳以上児全員、市独自) 月額4,700円を上限に施設へ補助(保護者手続き不要)。所得制限なし。令和2年4月に対象を第2子以降・第3子以降限定から3歳以上児全員へ拡大、令和5年4月に補助額を引き上げ 出典(更新日2023.12.6)
目玉制度
子育て応援住宅建築支援事業奨励金(令和7年度改定) 18歳未満の子の人数に応じ10万円40万円(3人以上)。転入者は+20万円加算 出典(更新日2025.11.26)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と長崎県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
長崎県
乳幼児福祉医療費助成(県基準) 県が定める基準は出生〜小学校就学前までと狭く、自己負担は医療機関ごとに1日800円・1か月上限1,600円という水準が県内で広く共通(調剤薬局は自己負担なしの市が多い)。現物給付は「市長が定める医療機関」のみで、それ以外は償還払いという運用も複数市で共通
県内在住で医療保険に加入する未就学児。就学後の対象拡大(多くの市町が18歳年度末まで)や自己負担ゼロ化の有無は市町ごとに異なるので、必ず各自治体の欄でご確認ください(県公式の比較ページがないため出典は長崎市の例)
出典(更新日2026.3.24)
長崎県
親子でスマイル住宅支援事業(県・市町共同) 多子世帯(18歳未満の子3人以上、または2人+3人目を希望する世帯)が中古住宅を取得・改修する場合等に補助対象経費の5分の1以内・住宅1件あたり上限50万円を補助する県の枠組み
県内の多子世帯。複数市町が「〇〇市親子でスマイル住宅支援事業補助金」という県と同一の事業名のまま実施しており、市町ページに出ていてもこの基本部分は県内共通です(長崎市のように別名称・独自区分で上乗せする市もあります)。出典は対馬市の要綱の例
出典(2026.8.30確認)
長崎県
離島高校生修学支援(県補助) 離島から本島・本土の高校へ通学・下宿する高校生の通学費(定期代)・下宿費(帰省費含む)を助成する県の補助制度が土台にあり、市町は県補助を超える部分を独自に上乗せしています
離島在住で島外の高校に通う生徒のいる世帯。市町ごとの上乗せ幅・上限額は各自治体の欄でご確認ください(出典は壱岐市の要綱の例)
出典(2026.8.30確認)

西海市の小学校区(11)

西海市の中学校区(6)

西海市の学校一覧(23校)

小学校(11)

中学校(6)

高等学校(3)

幼稚園(3)

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