子育て住まいナビ

白鷹町の学区と学校

山形県白鷹町の小学校区・中学校区と、区域内の学校6校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

4小学校区
1中学校区
4小学校
1中学校
12緊急避難場所
15指定避難所
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白鷹町だから使える制度

医療費助成
0歳児から高校3年生年齢(18歳に達する日以後最初の3月31日)まで / 所得制限なし(記載なし) / 自己負担医療機関の窓口での自己負担なし(保険適用分は全額助成)。県外受診や医療証未提示時は別途申請 出典(2026.8.3確認)
給食費
学校給食費助成事業により、給食用食材の値上がり分や消費税増加分を町が負担し保護者負担の急増を抑制。ただし全額無償化ではなく、通常の給食費自体は保護者負担が継続 出典(2026.8.3確認)
自治体独自の手当
出生祝金 生まれた赤ちゃん1人につき10万円 出典(2026.8.3確認)
住宅支援
令和8年度しらたか若者移住定住支援交付金 基本額10万円+子育て加算(2人まで1人10万円、3人目以降1人5万円) 出典(2026.8.3確認)
目玉制度
0〜2歳児保育料・全年齢副食費の町独自無償化 国の制度による3歳以上児の保育料無償化に加え、町独自に0〜2歳児の保育料と全年齢児の副食費を無償化(所得制限なし) 出典(2026.8.3確認)
目玉制度
子育て支援住宅 家賃: 子2人まで扶養35,000円・3人以上扶養30,000円(2LDK・78平方メートル・オール電化・床暖房)。世帯月額所得313,000円以下が条件 出典(2026.8.3確認)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と山形県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
山形県
保育料無償化に向けた段階的負担軽減 0〜2歳児のうち、市町村民税所得割97,000円未満の世帯(第3・第4区分)は国基準利用料の2分の1を、169,000円未満の世帯(第5区分)は4分の1を県が補助(令和7年4月拡充)
認可保育所等を利用する0〜2歳児のいる世帯のうち第3〜5区分。実施主体は市町村と共同
出典(更新日2025.4.21)
山形県
私立高等学校等就学支援金(県独自上乗せ分) 国の就学支援金に加え、山形県独自の授業料軽減補助を上乗せ(ページの例では月額34,000円のうち1,000円分、月額22,000円のうち12,100円分が県独自上乗せ)。算定式は市町村民税の課税標準額×6%
山形県内私立高等学校等に在学する生徒。具体的な年収目安の記載はページになく、所得に応じた算定式で決まる。国制度とは別に手続きが必要
出典(更新日2026.4.8)

白鷹町の小学校区(4)

白鷹町の中学校区(1)

白鷹町の学校一覧(6校)

小学校(4)

中学校(1)

高等学校(1)

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