子育て住まいナビ

高畠町の学区と学校

山形県高畠町の小学校区・中学校区と、区域内の学校9校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

6小学校区
1中学校区
6小学校
1中学校
24緊急避難場所
21指定避難所
🗺 高畠町の学区マップを開く

高畠町だから使える制度

医療費助成
0歳から18歳(18歳に到達する日以後の最初の3月31日)まで / 所得制限なし(ただし転入者で3歳〜小学3年生の子がいる場合のみ保護者の所得確認あり) / 自己負担医療費の自己負担分が無料(文書料・薬容器代・入院中の食事代等の保険適用外費用は対象外) 出典(更新日2026.2.26)
給食費
第3子以降学校給食費無料化事業により、令和6年度に町立小中学校に3人以上在籍する世帯で年長の子から数えて3番目以降の児童生徒の給食費を全額無料化(生活保護受給世帯・給食費未納世帯は対象外)。全児童生徒対象の無償化ではない 出典(更新日2026.2.26)
自治体独自の手当
子育て応援券交付事業 700円×5枚=3,500円分のクーポン券 出典(更新日2026.2.26)
住宅支援
住宅リフォーム支援事業助成金・移住定住促進事業助成金 リフォーム: 移住・新婚・子育て世帯は費用の1/3・上限30万円(一般世帯は1/5・上限16万円)。移住定住(転入者購入): 新築・建売住宅上限40万円・中古住宅上限20万円。移住定住(貸家等居住者購入): 新築・建売住宅上限20万円・中古住宅上限10万円 出典(更新日2026.4.1)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と山形県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.3確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.3確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.3確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
山形県
保育料無償化に向けた段階的負担軽減 0〜2歳児のうち、市町村民税所得割97,000円未満の世帯(第3・第4区分)は国基準利用料の2分の1を、169,000円未満の世帯(第5区分)は4分の1を県が補助(令和7年4月拡充)
認可保育所等を利用する0〜2歳児のいる世帯のうち第3〜5区分。実施主体は市町村と共同
出典(更新日2025.4.21)
山形県
私立高等学校等就学支援金(県独自上乗せ分) 国の就学支援金に加え、山形県独自の授業料軽減補助を上乗せ(ページの例では月額34,000円のうち1,000円分、月額22,000円のうち12,100円分が県独自上乗せ)。算定式は市町村民税の課税標準額×6%
山形県内私立高等学校等に在学する生徒。具体的な年収目安の記載はページになく、所得に応じた算定式で決まる。国制度とは別に手続きが必要
出典(更新日2026.4.8)

高畠町の小学校区(6)

高畠町の中学校区(1)

高畠町の学校一覧(9校)

小学校(6)

中学校(1)

高等学校(1)

幼稚園(1)

この街で家を買う前に

支援制度は、住む場所で年間数万円から数十万円変わります。相談はオンライン専門なので、お子さま連れでもご自宅からどうぞ。
🏠 住み替え相談(30分無料・オンライン専門/コトホーム) →
📘 わが家の未来設計図(有料・90分)→

山形県の近くの自治体

南陽市米沢市川西町上山市白鷹町長井市山辺町山形市朝日町飯豊町中山町大江町