豊郷町の学区・校区マップ
滋賀県豊郷町の小学校区・中学校区と、区域内の学校4校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。
2小学校区
1中学校区
2小学校
1中学校
2保育園
5緊急避難場所
7指定避難所
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豊郷町だから使える制度
医療費助成
乳幼児(出生〜6歳に達する日以後最初の3月31日まで)・子育て応援医療(小学1年生から高校生世代まで) /
所得制限なし(乳幼児・子育て応援医療とも
所得制限なし) /
自己負担なし(乳幼児・子育て応援医療とも自己負担
0円)。重度障害者等の他の福祉医療区分は所得制限あり・自己負担あり(通院
500円/月・入院
1,000円/日、月
14,000円上限)だが子ども向け医療費には適用されない
出典(更新日2022.1.17)給食費
平成30年(2018年)4月から義務教育期間(小・中学校)の学校給食費を町独自に
無償化(併せて小学校の持参米飯を廃止し主食も給食で提供)。広報とよさと2018年4月号(No.387)に「義務教育期間の学校給食費の
無償化については、県内初の取り組みとなります」と明記されており、国のR8年度制度に8年先行する滋賀県内で最も早い事例。令和8年度以降も継続中(令和8年度当初予算・広報とよさと2026年4・5月号に給食関連の縮小・変更の記載なし)
出典(更新日2018.4)住宅支援
豊郷町子育て世帯空き家リノベーション事業費補助金 補助対象経費(
25万円以上)の3分の2以内(
1,000円未満切り捨て)、上限
50万円 出典(更新日2024.9.30)
⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。
どこに住んでも使える制度
国と滋賀県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。
国
児童手当 3歳未満は月
15,000円(第3子以降
30,000円)。3歳〜高校生年代は月
10,000円(第3子以降
30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認) 国
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月
9,900円/国立 月
9,600円)、私立は年
457,200円(月
38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認) 国
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に
5万円 + 胎児の人数×
5万円(双子なら計
15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認) 国
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは
無償(幼稚園は月
25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が
無償3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29) 滋賀県
子ども医療費助成(福祉医療費助成制度) 県の助成対象は
0歳〜高校生世代(18歳年度末)までをカバー(高校生世代は令和6年4月から追加)。ただし県基準では
通院1医療機関につき月500円・入院1日1,000円(月14,000円上限)の自己負担が設定されており、この自己負担をゼロにするかどうかは市町ごとに異なります
県内在住で医療保険に加入する子ども。実施主体は市町(県が補助金を交付)のため、自己負担の有無・現物給付の範囲は必ず各自治体の欄でご確認ください(彦根市・長浜市・近江八幡市・湖南市・米原市などは自己負担なし、大津市などは県基準どおり自己負担が残ります)
出典(更新日2017.10.24) 「滋賀県の制度」と紹介されがちですが、実際は自治体ごとに実施が違うもの
自治体次第
学校給食費の無償化(実施状況に大きな市町差)
高島市は令和3年4月から小中学校とも無償化と県内でも早く、草津市は中学校を令和6年度から先行無償化。一方、大津市・彦根市・守山市・栗東市などは小学校のみ無償化(または一部補助)で中学校は保護者負担が続くなど進度の差が大きいため、必ず各自治体の欄でご確認ください
豊郷町の小学校区(2)
豊郷町の中学校区(1)
豊郷町の学校一覧(4校)
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