子育て住まいナビ

新上五島町の学区・校区マップ

長崎県新上五島町の小学校区・中学校区と、区域内の学校19校を地図と一覧にまとめました。制度はすべて公式サイトの出典と更新日付きです。

9小学校区
5中学校区
9小学校
5中学校
10保育園
115緊急避難場所
111指定避難所
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新上五島町だから使える制度

医療費助成
乳幼児(出生〜小学校就学前、満6歳到達後最初の3/31まで)、小学生・中学生、高校生世代 / 所得制限記載なし / 自己負担乳幼児は保険診療の自己負担金を全額助成(自己負担なし)。中学生以下の医療費は無料。高校生世代は一部自己負担を除いて無料(自己負担の具体的水準は本調査で特定できず、県内共通の800円/日・1,600円/月型とみられるが要後続確認) 出典(更新日2024.1.23)
給食費
要確認 確認できず(町公式サイトで学校給食費の無償化・軽減に関する専用ページを本調査では発見できなかった。第4次新上五島町教育振興基本計画〈令和8年3月〉では給食センターの集約・効率化方針への言及はあったが保護者負担額には触れていない)
自治体独自の手当
新上五島町出生祝金 第1子・第2子: 各50,000円。第3子以降: 100,000円。里帰り出産: 一律20,000円(加算) 出典(更新日2024.1.23)
住宅支援
新上五島町子育て応援住宅支援事業補助金(現行ページ404のため未確認情報) 検索エンジンのキャッシュで確認できた情報では、補助対象経費(税抜き)の5分の1以内・上限40万円(直近の募集は令和6年11月29日締切)
目玉制度
安心出産支援補助金(離島特有・島外出産の交通費宿泊費助成) 本土待機の宿泊費: 1泊上限7,000円×37泊限度。NICU等入院継続時の母の宿泊費: 1泊7,000円×3泊/30日、交通費: 海上交通費往復3往復/30日限度。家族の面会交通費: 5往復分 出典(更新日2024.1.23)
目玉制度
出産費用補助金(令和7年10月新設) 出産費用が出産育児一時金(50万円)を超えた額の1/2を補助(上限15万円) 出典(更新日2026.5.14)
目玉制度
こどもの医療費完全無料化(中学生以下、自己負担なし) 乳幼児〜中学生の医療費は自己負担金を全額助成 出典(更新日2024.1.23)
目玉制度
妊婦健診交通費助成(離島特有) 陸上交通費600円/回、海上交通費(町内港〜本土港の往復船代)、県外〈里帰り出産〉交通費(飛行機早期予約割またはJR指定席、1往復分) 出典(更新日2024.1.23)

⚠ 情報には誤りや古いものを含む可能性があります。募集終了・年度途中の変更もあるため、必ず各「出典」リンク先でご確認ください。

どこに住んでも使える制度

国と長崎県の制度です。自治体が違っても内容は変わりません。この欄と「この自治体だから使える制度」を足したものが、実際に受け取れる金額になります。

児童手当 3歳未満は月15,000円(第3子以降30,000円)。3歳〜高校生年代は月10,000円(第3子以降30,000円)。偶数月に2か月分ずつ
0歳から18歳年度末までの子を養育する方。2024年10月分から所得制限を撤廃し全世帯が対象
出典(2026.8.30確認)
高等学校等就学支援金 国公立は授業料相当額(公立 月9,900円/国立 月9,600円)、私立は年457,200円(月38,100円)が上限
高校等に在学する生徒。2026年4月から所得制限が撤廃され、私立の上限額も457,200円に引き上げ
出典(2026.8.30確認)
妊婦のための支援給付 妊婦給付認定後に5万円 + 胎児の人数×5万円(双子なら計15万円)
妊娠している方(流産・死産等の場合も対象)。2025年度から法律に基づく制度として本格実施
出典(2026.8.30確認)
幼児教育・保育の無償化 3〜5歳児クラスは無償(幼稚園は月25,700円上限など施設種別で上限あり)。0〜2歳児クラスは住民税非課税世帯が無償
3〜5歳は全世帯。0〜2歳は住民税非課税世帯のみ(都道府県・市区町村が独自に対象を広げている場合があります。下の欄でご確認ください)
出典(更新日2023.9.29)
長崎県
乳幼児福祉医療費助成(県基準) 県が定める基準は出生〜小学校就学前までと狭く、自己負担は医療機関ごとに1日800円・1か月上限1,600円という水準が県内で広く共通(調剤薬局は自己負担なしの市が多い)。現物給付は「市長が定める医療機関」のみで、それ以外は償還払いという運用も複数市で共通
県内在住で医療保険に加入する未就学児。就学後の対象拡大(多くの市町が18歳年度末まで)や自己負担ゼロ化の有無は市町ごとに異なるので、必ず各自治体の欄でご確認ください(県公式の比較ページがないため出典は長崎市の例)
出典(更新日2026.3.24)
長崎県
親子でスマイル住宅支援事業(県・市町共同) 多子世帯(18歳未満の子3人以上、または2人+3人目を希望する世帯)が中古住宅を取得・改修する場合等に補助対象経費の5分の1以内・住宅1件あたり上限50万円を補助する県の枠組み
県内の多子世帯。複数市町が「〇〇市親子でスマイル住宅支援事業補助金」という県と同一の事業名のまま実施しており、市町ページに出ていてもこの基本部分は県内共通です(長崎市のように別名称・独自区分で上乗せする市もあります)。出典は対馬市の要綱の例
出典(2026.8.30確認)
長崎県
離島高校生修学支援(県補助) 離島から本島・本土の高校へ通学・下宿する高校生の通学費(定期代)・下宿費(帰省費含む)を助成する県の補助制度が土台にあり、市町は県補助を超える部分を独自に上乗せしています
離島在住で島外の高校に通う生徒のいる世帯。市町ごとの上乗せ幅・上限額は各自治体の欄でご確認ください(出典は壱岐市の要綱の例)
出典(2026.8.30確認)

新上五島町の小学校区(9)

新上五島町の中学校区(5)

新上五島町の学校一覧(19校)

小学校(9)

中学校(5)

高等学校(2)

幼稚園(2)

認定こども園(1)

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